Bar TRAUMA 恵比寿 (Ebisu)

Ebisu, Tokyo

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Bar TRAUMA Recommends: Strega Cauldron

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森の奥深く、魔女が大釜で怪しげな何かを作っている情景をイメージ。ナッツとハーブの相性が良い。

The Italian word for “witch” is “Strega”, which is also the name of the liqueur this cocktail is based on.

Crushing up pistachios and then combining them with Frangelico and almond milk gives a creamy texture to this coniferous concoction.

Hubble bulbble toil and trouble indeed… but which witch is which?

Tom's Blog: MISTER MONTEIGH

太文字の単語は、下に日本語の説明が書いてあります。英語を磨いていきましょう!

I wonder whether anyone I know owns a punch bowl?

Not the cheap-as-chips ones you can get anywhere on the high street, I’m talking about one of those late-seventeenth century austere centrepieces that dominate the table, embossed and gadrooned to high heaven with notched rims to hang wine cups from. Like if your fruit bowl was taken hostage by drag queens and returned, beaten to the gods…

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◎本日の#仕込み

最近ハマっているchaiを自家製で。

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ブラックティー、スパイス、ハーブ。ふんだんに使っております。

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後にミルクと合わせて甘めでスパイス効いたチャイカクテルになりますのでお楽しみに!

Tom's Blog: BOSTON

下線のある単語リストが写真の下に書いてあります。英語を勉強している方、グッドラック!

I have a small PSA for the folk of Lincolnshire: did you know there’s also a city called Boston in the United States? I promise, I’m not pulling your leg. It’s in the state of Massachusetts, a place that’s both a pretty big deal in the history of cocktail-making as well as a pretty big deal-breaker in your fourth grade spelling bee.

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Random: カタカナって大変

ヤッホー!Bar TRAUMAの十夢です。

日本に来てから初めて知った味が結構多いですが、特に印象に残っているのは抹茶の味です。なので、抹茶リキュールがあると知った時、ハッピーでした!

Bar TRAUMAにもあります。

ボトルの裏にレシピが載っていました。

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照葉樹林って、漢字が難し過ぎ、読み辛い、もういいや!

と思ったのですが、下にあるグリーンフィールズはチョー気になりました。

レシピはチラっと見るだけで絶対に美味しいに決まっていると思ったんですけど、名前がマジ疑問。

イギリス人としての僕には、由来がわからなかったんです。

英語の「green fields」から来たか、又は「green feels」から来たか、どっちーーー?

マスターに聞いたら、

「あー、確かに…英語じゃねえとわかんねえな…」と言っていました。

そんな役立たずの返事をさておき、

LINEで友達に聞いてみました。

「なんとなく思っただけだけど、グリーンフィールズだし、抹茶入ってるから、草原的な意味かな?」

と返信してくれました。

なるほどなるほど。

謎が解けたと思った瞬間!…

「トム。」

謎解けたー!

「おい、トム。」

イェーイ!

「トム!!」

マスターの声が何処かから流れてきました。

「Green feelsじゃなく、green fieldsの方だったよ。」

うふふふ。僕はもうわかったよそれ、マスター。天才ですから。

「このカクテルが開発された当時、人気だった曲名にちなんでこの名前になった。」

あ。

そっか。

ちなみに、その曲を紹介させていただきます。

日本語もカクテルも、もっと頑張らないと…

バイバイ!

Tom's Blog: PUNCH

下線のある単語リストが写真の下に書いてあります。英語を勉強している方、頑張って下さい!

My parents are both massive nerds. Which is to say they are always reading something, always have some cheeky piece of literature on the go. Proper bookworms, my mum and dad. To the extent that…

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ジャケ頼み

Barのバックバーにズラッと並ぶボトル達。

お客様によく言われるのは、「見てもよくわからん。」

…はい、その通りだと思います!

そんな時はバーテンダーに聞いてみましょう!しつこいくらいで大丈夫です!

ボトル達も何百本もある酒棚の中で埋れまいと、それぞれのボトルが個性を全開に出して「私を選んで!」とアピールしています。

ある者は革で身を包み、ある者は陶器に身を変え、リボンをつけておめかししている子もいます。

硬派、モダン、ゴージャス。

それぞれがユニークな出で立ちで、歴史や物語、生産者の思いが込められているデザインは、眺めているだけでも楽しくなります!

お酒の種類や好みの味わいでオーダーするのが基本だとは思いますが、たまに「ボトルのデザインが気に入ったから!」という理由だけで冒険してみるのも、barでの楽しみ方の一つだと思います。

選んでくれたボトルは、バーテンダーが全力で提供方法を考えてお出し致します。

きっと新しい味覚との出会いがあるはず。

【ジャケ頼み】

一度やってみてはいかがですか?

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Tom's Blog: PILOT

下線のある単語リストが写真の下に書いてあります。英語の勉強を頑張って下さい!

One of the most motivating, and occasionally daunting, aspects of working in the bar industry is that there really is no ceiling on what there is to learn. Being in the particularly privileged position of living in Tokyo…

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Bar TRAUMAのチャーミングなチャーム

美味しいお酒を飲むときにピッタリなチャームを提供します。

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自家製の野菜や果物チップス。

さつま芋がサクサク。バナナも林檎も砂糖など一切使用していないので自然な甘み。

お酒のお供として邪魔にならない名脇役となっております。

市販されているドライ・スナックと異なりユニークな食感や新しい味わいだと思いますので、是非お楽しみ下さい。

ちなみにノー・ファット!!!


Hours

Mon. - Sat. 19:00 - 5:00
Sun. 18:00 – 1:00

Bar TRAUMA 寅午

東京都渋谷区恵比寿南1-2-6
サンポウ恵比寿ビル7F